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時がたてばというが

解決は時があんばいよく、かたずけると皆が口をそろえていった
私の心は時とともに、薄れるどころか、りあるに映像として、いつでも
開演する。その演目は、二度と観たくないのに、ときおり、私にまつわり付いて
私を、壊していく、私を、無かったものにしてください。だれの、めにも届かない
時間のなかへ、心を自由にするために出かけます。
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変わることなく

数えられないほどの日々が、限りなく過ぎたころ 
夏が終わりだと、虫たちは、忙しく歌いざわめく
きっと、かれらには風の便りが届くに違いない 
人間の私には風の便りも、もはや読めない
近頃かれらは、もっと別の便りも届いてるらしい

いい響き

誰のものでもない私
このフレーズ、目が離せない
胸のざわざわが、止まらない
遠い昔のような、それでいて今なお
落ち着きをなくすこのフレーズ
誰のものでもない私
何だか心が嬉しく軽くなる
そう、私は私、誰のものでもない



カーペットの目が、きょうれつなので
やけくそで、もうひとつ目を床に書いて 
壁もとばっちりうけて、もう部屋が
たいへんな有様になって、いいかんじ

見返り美人?




見返り美人とは
よくぞ命名して
くださいました。
ほんに、そのものです。
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